自作制作方法 の最近のブログ記事

 "セルフパブリッシング(電子書籍 個人出版)" の苦労は、"電子書籍の制作" ではない。まあ、そこそこ "制作上での苦労" も無いではないが、それは、言ってみれば "楽しみ" の延長線の "苦労" であるに違いない。
 "本当の苦労!" は、せっかく形にしたものが "埋もれる" という切なさ、悔しさとともに生まれるものなのかもしれない。
 まして、"販売目的" を意識しているとするならば、"制作上での苦労" はそれとして卒業し、"販売のための苦労" へと果敢に挑戦して行かなければならない。ホンキにならなくてはマズイ。
 大作家でさえ "売れない" 時代に、ただただ "良いものを仕上げた" と自己満足していてもどうにもならない。
 どうしたら "売れるか?!" という苦痛に満ちた "冥府魔道" へと踏み込まなければならないわけだ。

 これまでにもこの種のいろいろな経験を書いて来たが、要するに、読者の目に留まるための可能な限りのアプローチが必要となる。自前のウェブページやブログは当然のこと、"自作作品" の "露出度" を高めずして "販売" という目的は絵に描いた餅に終わる。
 そこで、目を向けたいのが、"セルフパブリッシング(電子書籍 個人出版)" を支援しているサイトだ。

 そこで紹介してみたいのが 電子書籍検索サイト「hon.jp」 なのである。



 以前より、「hon.jp」については "hon.jp DayWatch " という "電子書籍業界ニュース" サイトを閲覧してきた。"電子書籍" に関するニュースをきめ細かい視点で配信している点に好感を抱いてきた。
 そして、今回、下記引用サイト記事:個人作家さま専用hon.jpデータベース登録のご案内 に応募してみたので紹介することになった。
 何の問題もなく<個人作家さま専用hon.jpデータベース登録>がなされたこと、さらに "途端に販売成立!" というオマケまで到来したため "気を良く" してしまったというわけである......。




















 実際に推し進めてみると分かることだが、電子書籍の "セルフパブリッシング" というものは "気が長い話" である。
 自分が "思い入れ" をした分、どうしても贔屓目な結果を期待しがちなものだが、どっこい、人さまは無名の他人が書いたものなんぞに目もくれないものだ。まして、わずかな金額であっても "有償" となれば素っ気ない。

  ◆参照 電子書籍:3割近くが「無料なら買う」--読みたいのは小説/CNET Japan/2012.06.26

 そこで、"セルフパブリッシャー" にとって "必須科目" となるのが、"プロモーション"(一種のコミュニケーションであり、製品、サービスに対する意識や関心を高め、購買を促進するメッセージのこと)だということになる。

  ◆参照 "ePub 電子書籍"/セルフ・パブリッシング・ノベル 二作品!ダウンロード販売開始! [ Narration 付き ]/2012.06.26

 "セルフパブリッシャー" は、電子書籍の制作(技術)だけに奔走しているわけにはゆかない。成果物が読者の元に渡り、それによって自身の "再生産" 活動の糧に変わるまでのフル・プロセスを視野にいれなければならないわけだ。

 下記引用サイト記事:米国の個人作家「電子書籍のプロモーションは、出版社やAmazonにまかせず、ClickBankを使ったほうがマシ」/hon.jp DayWatch/2012.06.27 は、短い記事ではあるが、"セルフパブリッシング" を志す者にとっては切実に響くのではなかろうか。

 "電子書籍"(ePub,PDF etc.)を "フリーランス(freelance)" スタイルで制作している人は少なくない。制作プロセスにも種々伏兵が潜んでいるが、最終的な課題は何と言っても "販売方法" だろう。
 もちろんいろいろな方法がある。言うまでもなく最も一般的な方法は、"iBooksstore" や "Kindle Store" での販売であろう。また、いわゆる "デジタルコンテンツ・マーケット" のサイトを利用するという手もある。
 "こうした場" を利用することは一方でメリットはあるが、何と言っても "2~30%以上の手数料" が重荷となるはずだ。

 そこで辿り着くのが、"自分のWebページ" での販売ということになりそうだ。が、ここでも問題・課題はいろいろとある。
 問題・課題を主要なものに絞り込むと、

  (1)「支払い決済」(「クレジットカード決済」)の対処法!
  (2) 顧客側 "ダウンロード" 操作方法の最適化!

ではないかと考えられる。

 もちろん、"ダウンロード" という方法ではなく、"メディア( CD,DVD )" に書き込む形を採り、それを送付するという方法もあろうし、そうであれば「クレジットカード決済」ではなく "銀行振り込み" や "代引き" という選択肢もあるにはある。
 しかし、現状にあっては、これらは到底選べる方法ではなさそうだ。

 (1)「支払い決済」(「クレジットカード決済」)の対処法!については、いわゆる「クレジットカードの決済代行」業者がいろいろとあり、"決済手数料" さえ惜しまなければクリア可能だ。
 しかし、そうした業者との "期間契約" もまた、不透明な "売上" との関係で言えば、リスクなしというわけには行かないだろう。
 しかも、"ショッピングカート" や "ダウンロード操作方法" などの問題とシームレスでなければならないから苦労することになる。

 (2) 顧客側 "ダウンロード" 操作方法の最適化!については、とにかく可能な限り "イージー" であることを目指さなければならないはずだ。
 ユーザー側は、"iBookstore" や "Kindle Store" での "イージー" 操作を "当然視" しているわけだから、そこからかけ離れた "難しさ" では敬遠されてしまうからだ。
 また、この "顧客側 "ダウンロード" 操作方法" が、前記 (1)「支払い決済」の方法と上手く連動しなければならない点も重要な要素となる。

 こうした一連の課題に対して、相応の検討を加えて辿り着いた一つの方法について以下概説してみる。

 現状では、Web スクリプト技法の "HTML&CSS" を知らずともさほど苦労はしないのかもしれない。"Web ページの作成" に関しては、数多くの "自動変換" エディタが世に出ているからだ。
 そうしたものを活用して、いち早く "内容" で魅了するぞという戦術に出ることも一つの作戦ではあろう。

 自分の場合、そうした "Easy Come Easy Go" のツールを眼にはしていたものの、Web スクリプトくらいは "一から書き始めたい" という思いがあって、"HTML&CSS" 技法を独習してきた。
 未だに要領を得ない箇所が多々あるが、それでも "急がば回れ" のたとえどおり "正攻法" で臨んできてよかったと感じている。その一つが、"電子書籍" の定番である "ePub" フォーマットに取り組んでみて分かった。"HTML&CSS" 技法に慣れ親しんできたことが "ePub" フォーマットを使いこなす上で大いに役立ったからだ。

 別に、"ePub" フォーマットのことはさておいても、Web 環境に関わっていこうとするならば、大なり小なり "HTML&CSS" 技法は欠かせないし、おそらく今後も大前提となっていくものと思われる。どこかで一度はその習得にチャレンジしておいても損にはならない技法だろうと思う。
 ただ、この技法習得は "一種の外国語" 習得にも似ているところがあり、"字面" とにらめっこしていてもらちが明かない。PCを使ったトライ&エラーの積み重ねが決め手となりそうである。

 下記引用サイト記事:初心者がWeb上でHTMLとCSSの基礎を...結果を見ながら...学んでいくMozillaのThimbleサービス/TechCrunch/2012.06.19 での、"オンライン型のトレーニングツール" である "Thimble" は、まさに<初心者がWeb上でHTMLとCSSの基礎を...結果を見ながら...学んでいく>というサービスだ。
 決して、派手な趣きがあるあけではなく、"地味" な仕掛けではある。"Thimble" という名称からして、裁縫用具の "指ぬき" なのだから、コツコツと学んでくださいというメッセージが伝わってくるようだ。


 左側画面に、"タグ" によるスクリプトが例示され、これを "修正" すると、右側画面の表示にリアルタイムで "反映" されるという構成となっている。
 ブラウジングされない "コメント" を書く際に使われる "タグ" 「<!--」と「-->」で囲まれた部分に、結構丁寧な解説( English )が施されているので、English 共々良い学習となることこの上ない!

 当ブログサイトでは、"電子書籍" 制作やその主要規格である "ePub" に関心を向けて、中でもフリーソフトの ePub エディタ "Sigil" の徹底活用に意を傾けてきました。
 一昨年の夏ごろから手掛けて、振り返ると "iPad,iPhone,iPod touch 向け" の "電子書籍" 制作に関して "Sigil" や "ePub" との格闘(?)について書いたエントリーが "100 件" を超えはじめていることに気づきました。

 そこでこの際、これらのブログ・エントリーをその ePub エディタ "Sigil" を駆使して一冊の "電子書籍" として編集してみようという気になったのです。"電子書籍" 制作や "ePub" に関心をお持ちの方には、こうした拙い体験ではあってもきっとお役に立てていただけるのではないかと考えたからです。

 何かをマスターしようとする場合、知識としての原理原則を知ることはもちろん重要ですが、それだけでは済まないのが現実です。まして、発展途上のプロセスである "ePub" 規格の領域でのテクニックや、フリーソフトであるがゆえに詳細な解説書が入手し難い "Sigil" などの活用方法については、"体験談" こそが貴重なアドバイスとして必要となるはずです。自身も、幾度となく誰か "経験者" はいないものかと切望したものでした......。

 タイトルは「ePub Tips 100」と、いささか大仰なものとなっています。概要は、下記記事の左側に掲載している "目次"( iPad ではスクロール表示される ) の "100(106) セクション" の表題にて推察していただけるかと思います。( なお、セクションの順番は、記載年月が新しい順としてあります。 )
 その大半が "ePub"/"Sigil"/"iPad,iPhone,iPod touch"との格闘(?)なのですが、"電子書籍" 関連領域全般にこだわったトライ&エラー経験の軌跡となっています。
 なおそこには、 "Calibre"/"iBooks Auther"/"eCub"/"ChainLP" 等といった "Sigil" と同様のこのジャンルのフリーソフトなどに関する実体験談も含まれています。また、"PDF 電子文書技術"の裏技や、"自炊" 作業の実際についての体験談も載せられています。

 この "iPad 用 電子書籍" 「ePub Tips 100」は、自分と同様、"インディ" として "電子書籍" 制作を志している方たちに役立てていただきたいと願って制作されました。フリーソフトを中心に据えているのもその関係からだと言えます。

 ナナメ読みするだけでも "1~2年" の "ePub" 体験に似たもの(?)を蓄積させるはずです。また、"タブレット版電子書籍" は、PC作業の傍らに置いて作業と並行して参照できるのが便利な点でしょう。隣に "同僚" が座っている感触(?)でご活用いただければ幸いです。
 さらに、"解凍すれば中身は丸見え!" というのが "ePub" の "電子書籍" の基本的性格ですから、読むだけではなく、ファイル自体を解凍の上 "腑分け" をしてみて "素材データ" をいじり回す学習も "あり" かと思われます。



 "iPad(iPhone)" 向け "電子書籍" の "ダウンロード" は、有料・無料にかかわらず、一般的にはPCの "iTunes" や "本体デバイス" の "AppStore" を通し、"サインイン" を済ませてダウンロードすることになる。
 ダウンロードされると "iTunes" の "ファイル・ライブラリ" に "登録" され、そこから接続されたデバイス/"iPad(iPhone)" などに "同期" を行ってデバイスの "本棚" に収める、というのが通常方法であろう。

 では、"AppStore" 以外のサイトで配布される "電子書籍"( ePub,PDF )に対しては、どう対処すれば良いのか? ダウンロードと閲覧までの手順は......
 あるいは、自分のPCで作成した "電子書籍"( ePub,PDF )ファイルを "iPad(iPhone)" にどう収めるのか? 

 今後は、むしろこうした "ローカル" なケースの方が増加するのではないかと思われる。いや、"電子書籍" は "Do It Yourself(ドゥイットユアセルフ)" や "セルフパブリッシング" を特徴とするメディアなので、"ローカル" な配布スタイルこそが広がって良いはずだと考えている
 ところが、"お仕着せ(?)" の "AppStore" 経由以外の手順が意外とおざなりにされているかの印象がある。
 そこで、"おさらい(?)" の意味を込めて以下、その "手順" を画像を付けて解説しておくことにした。

 想定したケースは、"ローカル" な個人サイトが、"電子書籍" である "ePub,PDF" ファイルの "ダウンロード" を設定していた場合への対処手順である。
 また、「ReadMe.txt」を添えることもありそうなので、"ePub,PDF" ファイルとそのテキストファイルとを収めた "フォルダ" ごとの "zip ファイル" がダウンロードできるケースを想定してみた。
 なお、これらとは反対の立場の、ダウンロード・サイト側における設定上の注意事項については下記エントリーを参照。

◆参照 問題は、自分のWebサイトから"ePub電子書籍の配布"を可能とする"サーバ設定"か!( 当誌 2011.04.09 )
◆参照 Android SDK エミュレータで"自作ePub電子書籍"をダウンロード配布する試み成功( 当誌 2011.04.10 )

 米Apple社が、この19日に発表した "iBooks Auther(& iBooks2)" は、さすが、亡きジョブズ氏の "遺志" を継いだとされるプロダクツだけのことはあって、絶賛に値する eBook(for iBooks) エディタ(& リーダー)として仕上がっている。

YouTube:"Apple iBooks Auther official Tour"

 ◆ 参照 Apple サイト iBooks Auther

 ところで、これらが、亡きジョブズ氏の "遺志" だとされる事情は、下記の記事でもよく分かる。

< 米アップルが、昨年10月に死去した共同創業者、スティーブ・ジョブズ氏の夢だったIT(情報技術)活用による教育の変革に乗り出した。19日、多機能携帯端末(タブレット)「iPad(アイパッド)」で"電子教科書"を使えるようにした配信ソフト「iBooks2」と無料編集ソフトを発表。「旧態依然の教科書を変える」ことを目指し、志半ばで世を去ったジョブズ氏の遺志がまた1つ実現しようとしている。 ......
 ジョブズ氏の公認伝記「スティーブ・ジョブズ」の著者、ウォルター・アイザックソン氏によると、ジョブズ氏は次にやりたいこととして、(1)電子教科書や電子教材で教育を変えること、(2)デジタル撮影の新しい技術を開発すること、(3)テレビを再発明すること――を挙げていた。 ...... >
ジョブズ氏の「夢」また1つ実現 アップルが電子教科書 「ITで教育を変える」 潜在ユーザーの獲得競争が激化/日本経済新聞/2012.01.21

 
"ePub2.0"のおさらいに持って来いの教材!
 既に策定された "EPUB 3.0" の仕様(オーディオ及びビデオといったマルチメディアに対応したコンテンツや、JavaScriptを活用した動的コンテンツ作成も可能)に基づき、"EPUB 3.0" の活用事例や解説サイトが "ちらほら" と現れている昨今である。  この "EPUB 3.0" については、また後日書きたいと思っているが、"EPUB 3.0" 仕様の習得にチャレンジする以前に、"EPUB 2.0" 仕様や、これを最大限駆使して "ePub 変換・編集" を支援するソフト / "Sigil" について、やはり、じっくりと "おさらい" をしておいた方が良さそうかと思っている。

 そんな矢先、これはいいじゃない! と感じさせられた "教材" をとあるサイトで見つけることになった。
 「技術評論社/電子書籍 無償配布キャンペーンのお知らせ」 というサイトである。


 これは、同出版社が今年5月に出版した書籍、『電子書籍らくらく作成PACK <EPUBテンプレート付き> [大型本]林 拓也 (著) 』著者/林 拓也さんのサイト )にちなんで展開したキャンペーンなのだ。
 このサイトでは、メール送信をすると "無償" で "ePub" サンプルファイルをダウンロードさせてもらえる。
 まあ、こうしたサイトが無いわけではないが、"ePub 電子書籍" 制作に関する解説に加えて、各種 "テンプレート" までダウンロードできるのは注目に値する。

 "自炊 PDF" 作成をする場合、一応出来上がった "PDF" を開いてみて思うことは一つであろう。「このページの "黄ばみ" や "落書き、損傷" 跡を何とか "修復" できないものか......」ということになりそうである。
 大体が、"自炊 PDF" 作成をしようとする書籍は、古い書籍の場合が多いはず。当然、"使用感" のある汚れや "黄ばみ" 、"落書き、損傷" があったりするものだ。
 そこで、長く愛読したい書籍であれば、できる限り修復したいわけであり、あれこれと思案することとなる。

 以前にも、こうした場合の "対処法" については書いたことがある。ただ、その時は、"Adobe Acrobat" に加えて、"Adobe Photoshop" をツールとして活用した。その概要は、以下の二通りであった。 "最も簡単な方法" は次のようになる。
 なお、今回は後で述べるように、"Adobe Photoshop" は使わずに一般的な "フォトレタッチ・ソフト" で済ませる方法なのである。

 つい先日、有難くも当ブログを長くご愛読いただいている読者の方/K.G.さんから、問合せメールをいただいた。
 礼儀正しく、ご丁寧な方だったので、何とかお役に立ちたいと思った。が、そのご希望に沿えないのが残念である。今のところ、"達成不可能!" なニーズであったからだ。
 その問合せは、以下のような主旨のものであった。
 
<自炊PDFから文字起こしをすることに関心があり、昨年このサイトにたどり着きました。おかげさまでOCRを利用し透明テキストを何とか埋め込むことができましたが、ipod等で電子書籍リーダーの「選択部分を辞書で調べる」といった機能が使えず困っております。......>

2019年5月

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