iPod/iPhone/iPad の最近のブログ記事

 PC上でのテキスト文面やウェブページの "読み上げ" には、とある "読み上げソフト" を長年愛用している。"読み上げ" 機能というものは、時と場合によっては重宝するものだ。
 "文章化" の際の "推敲" 時には、特に有難さを感じる。また、ウェブページでも、内容の濃いページを精読する際や、今一つ集中力に欠ける時などには利用価値がある。

 そんな "読み上げ" 機能であるが、モバイルでは試してみたことはなかった。
 が、下記引用サイト記事:日本語ウェブページを読み上げるiPhoneアプリ--「Webりーだー」/CNET Japan/2013.10.12 - 08:00 が目についたので、"無料!" ということもあり "ダメ元の思い" で試してみることにした。
 自分の場合、 "iPod touch 32GB MD723J/A <第5世代>" へのアプリ・インストールで試してみたのだが、これが実に手軽であり、また軽快であった。"これならば、使える!" という実感が湧いた。

 <「Webりーだー」は、指定のウェブページを音声で読み上げてくれるアプリだ。男女の違いなど7種類の合成音声が搭載されており、ウェブページを指定するだけで日本語による読み上げを行ってくれるので、ポッドキャスト的にウェブページを楽しむことができる

 操作手順も至って簡単だ。

 <アプリを起動 → カテゴリ分けされたさまざまなウェブページや検索エンジンが表示 → ユーザは読み上げたいウェブページ(指定)、アプリ内ブラウザで表示 → ツールバー上の再生ボタン → 指定の音声で読み上げが行われる> といった具合だ。

 ただし、<メニューなど不要な箇所まで読み上げてしまったり、正しくない順序で読み上げることもある> という煩わしさがないではない。
 ストレスを感じずに使いたいならば、ウェブページの "読ませたい文面" を "コピー(クリップボードに入れる)" しておいて "下段中央のボタン" を押すことで、よりスムーズに再生されるかと思われた......。




















 天才/カリスマと讃えられたジョブズ氏亡き後、米アップルの "その後の経営" については、以前から "悲観的な声" が絶えなかったと言える。
 米アップルの、"サプライズ" に包まれた斬新な製品を知れば知るほどに、人々は、米アップルからジョブズ氏がいなくなったことを惜しむ気持ちを膨らませたはずだ。そして、そうだからこそ "その後の経営" への懸念もまた膨らまざるを得なかったのであろう......。

 それにしても、今、米アップルが迎えている事態は、今さらのように、"消費者需要を創造し続けてきた"ジョブズ氏の、その存在感の絶大さを思い知らせるかのようだ。
 と同時に、アグレッシィブとさえ言えた "創造性" が、ひとたび影を潜めるならば、"エピゴーネン(追随者)" が市場を "手柄横取り" するシビァな現実をまざまざと示している......。

 下記引用サイト記事:米アップル減益:スマホで減速 ジョブズ失い経営正念場/毎日jp/2013.04.24 は、"Apple" ファンにとっては "悔しさ" さえ呼び起こされる状況を縷々伝えている。

 <米アップル......13年1〜3月期決算の最終(当期)利益は、前年同期比18%減と約10年ぶりの減益/ 主力のスマートフォン(多機能携帯電話)が韓国サムスンなどライバル社の攻勢......成長にブレーキ/ 革新的な製品の開発で再び飛躍を遂げられるのか。カリスマ経営者スティーブ・ジョブズを失ったアップルの経営は正念場を迎えている/ アップルを巡る環境は厳しい/ アップルのシェアは約19%と、30%超の首位サムスンに引き離されている

 "先行の利" ではなく、"エピゴーネン(追随者)の利" が闊歩するこのご時世では、"先行者" はその歩みを、決して緩めるわけには行かないようだ......。

 "Nextスマホ" のデバイスとして、"ウェアラブル・デヴァイス(コンピュータ)" に注目が集まりつつある。

 グーグルが "メガネ型端末" に踏み込んでいるのはご案内のとおりだ。

 ◆参照 グーグルの"メガネ型端末"全貌が、動画ビデオ "How it Feels[through Glass]"で明瞭!( 当誌 2013.02.23 )

 これに対して、アップルが "腕時計のような機器" に入れ込む動きがあることもすでに知れ渡っている。

 ◆参照 "アップル、腕時計のような機器を試験的に開発中"?! Next iPhoneは"身体活動の測定"?( 当誌 2013.02.12 )

 アップル の "ウェアラブル・デヴァイス" 通称「iWatch」に関する情報は、まだ流動的な段階だと見受けられるが、それでも少しづつ相貌が明かされつつある。

 下記引用サイト記事:フル機能のiOS搭載「iWatch」、年内発売か/WIRED/2013.03.07 によれば、今回、そのデバイスに搭載される "OS" に関する新たな情報が浮上しているらしい。

 <興味深いことに、アップルはiWatchを稼働させるのにiPod nano用のOSを利用するのではなく、フル機能のiOSに手を加えることを選択したと聞いている。nanoはすでに腕時計サイズで、この大きさのデヴァイスを開発するには最高のスタート地点に思えたが、アップルは製品シリーズ全体に渡るiOSに賭けているのだ>と。
 ただ、その結果として、<バッテリー駆動時間の問題が設計チームの悩みの種>にもなっているらしい......。

 スマホ向けには、さまざまなアプリが開発されているが、この "人工知能型のカレンダーアプリ「Tempo」" "着眼点" が良いと思う。
 下記引用サイト記事:人工知能型のカレンダーアプリ「Tempo」/WIRED/2013.02.15 での次の指摘にもあるとおり、"スマホでの行動の出発点" は、"スケジュール表/カレンダー" であることが多いはず!

 <スマートフォンでの行動パターンを見ると、まずはカレンダーに行き、それからさまざまなアプリに行く

 この点から、 "人工知能型のカレンダーアプリ「Tempo」"  のベンダーは、以下のように考えたのだそうだ。

 <われわれは、カレンダーから直接アクションができるようにしたらどうだろう> と。

 そしてさらに、<われわれはカレンダーこそ、コンテキストやAIの要素を持ち込む最適な場所だ> と。

 実にスッキリとした "着眼と構想"だと言わざるを得ない。
 言うまでもなく、"スケジュール表/カレンダー" に取りつかれた多忙な人々にとってこそ必要なのは、手間が省けるスピーディな情報処理であることを思えば、この "人工知能型のカレンダーアプリ「Tempo」" は、多くの共感を呼びそうなアプリだと思えてくる。"無料" である点も、人気に拍車を掛けることになりそうだ......。

 米アップルが、"腕時計のような機器" の開発に意を注いでいそうだ......、という記事に先日関心を向けてみた。

 ◆ 参照 "アップル、腕時計のような機器を試験的に開発中"?! Next iPhoneは"身体活動の測定"?( 当誌 2013.02.12 )

 ただし、そう書きながらも、何となく釈然としない気分に染まっていたことが否めないでいた。
 こうした記事に接した多くの "アップル・ファン" が、たぶん、同様の気分に浸されていたのではないかとも思う。
 アップルが、次に仕掛ける対象はそんな平凡なものではないはずだ! とばかりに。

 しかし、アップルが今迎えている状況は、そうした "われわれの素朴な期待" が託せるような "見通し" の良いものでもなさそうである。
 下記引用サイト記事:アップルも探る 「スマホの次」は何か? 産業部次長 中山淳史/日本経済新聞/2013.02.13 では、そうした "不透明さ" に焦点を合わせている。

 <スマホの次は何か。アップルでさえ、大問題である。
 先が見通しにくいのは、再定義の対象が枯渇しつつあるためでもある。iPodやiPhoneはラジカセや携帯電話をアップル流に作り直して成功した事例だ。すでにあるものの再創造はテレビ(が出たとして)でほぼ一巡し、アップルにとっても、他のメーカーにとっても未踏の領域を、これからは歩かなくてはいけなくなる
> と。

 こうした<未踏の領域>への挑戦はいつの時代も同じである! と開き直ることも可能ではあろうが、"未曾有" の "ピーク超え" をしたばかりのアップルにとっては、想像を絶する "キツさ" があるに違いなかろう......。
 で、少なくない者が思いを巡らせるように、<「スマホの次」は人と人のコミュニケーションを取り持つだけではないかもしれない>と、記事の筆者も、"インターネットがつなげる対象""人と人のコミュニケーション" 分野から目を転じて、"モノとモノ" の分野に着目しようとしている。

 <「インターネット・オブ・シングズ」と呼ぶ、人以外のあらゆるものとインターネットをつなげる構想/ つなげるのは、車や家、インフラなど何でもあり/ モノとモノが加わると、「次」の市場は5~10年で400億~500億台規模に膨張する可能性がある> とばかりに。

 しかも、 "ネットワーク" 自体 には、"利益が出せる可能性(?)" が見込める点から、<ネットワークを活用したビジネスモデルがますます求められていく> はずだと......。

 と言われたところで、今のところナルホドという実感が湧くには至らないのであるが、果たしてどんな展開が繰り広げられて行くのであろうか......。

 このところ何かと "不安視" されて来た米アップルの、その株価が "大幅に急落" したという。
 下記引用サイト記事/【 引用記事 1 】:アップル株下げ幅広げ12%安、S&Pは一時1500の大台突破/REUTERS/2013.01.25 によれば、

 <24日午前中盤の米株式市場で、アップル株価が寄り付きから下げ幅を広げ、12%急落/ スマートフォン(多機能携帯電話)市場における同社の独占的地位が揺らいでいるとの懸念が再燃/ 時価総額にして500億ドル以上が吹き飛んだ計算/ 証券会社からは目標株価の引き下げが相次いでおり......> とある。

 すでに、米アップルに対する市場評価に関しては、"7inch iPadミニ" 発売が "革新なきアップル" を暗示するとして "ネガティブな見方" がなされていた。

 ◆参照 "7inch iPadミニ"発売に対するプロの眼は厳しい!それは"革新なきアップル"を暗示?( 当誌 2012.10.20 )

 その懸念が、市場評価としての株価にかなりシビァなかたちで具現化された、という主旨を伝えるのが、下記引用サイト記事/【 引用記事 2 】:コラム:米アップル、ついに「非創造的破壊」に屈す/REUTERS/2012.01.24 である。
 その論調は、米アップルへの大きな期待が裏返しとなり厳しい口調で綴られている。

 <米アップルはついに、「非創造的破壊」に屈してしまった。スマートフォン(多機能携帯電話)「iPhone(アイフォーン)」やタブレット端末「iPad(アイパッド)」とともに走ってきた5年間はアップルを勢いよく投資の王国に向かわせたが、今やその足が止まろうとしている/ 23日の時間外取引では、500億ドル強の市場価値が消し飛んだ。これはヒューレット・パッカードとデルの時価総額合計にほぼ匹敵する/ 模倣品の数は増える一方で、利益率はどんどん低下/ アップルの営業利益率は6%ポイント近く下がって31.6%となった/ アップルに最も望まれるのは、......これまで大成功を収めてきたやり方である「違う方向に走り出す」こと/ アップルは独自開発のペースを加速させなければならない。......

 "創造者" に対しては、"エピゴーネン"( 優れているとされる先人のスタイル等をそのまま流用・模倣して、オリジナル性に欠けた作品を制作する者 )が追随に終始するのが世の常であろう。まして、何でもありとなった "市場経済" にあっては、その "えげつなさ" も不問とされる。
 だから、"創造者" が "不死鳥" であるためには、たったひとつの突破口しか残されていないことになる。
 間断なき "創造性" の発揮だけが、"創造者""創造者" であらしめ続ける......。

 年の初めということで、昨日に引き続いて、今年2013年の "IT 業界" 予想に目を向けておくことにしたい。

 誰の目からも、現状、"スマホ(スマートフォン)" という "多機能携帯電話端末" が圧倒的人気を博している事実は一目了然であろう。
 と同時に、その "スマホ" の "快適な操作" を支えるところのさまざまな "スマホアプリ"( ゲームに限定されない )が幅広く支持されていることも明瞭だ。
 昨年2012年は、こうした font color="#800080">"スマホアプリ" に関する "ビジネス手法" が確立された一年であったと思われる。

 下記引用サイト記事:2013年、アプリビジネスは最終局面の幕開けへ--スマホアプリ・ビジネスの考察/CNET Japan/2013.01.01 には、次のように述べられている。

2012年は "(スマホアプリ・ビジネスの)儲け方" が確立した年だった/ビジネス手法が確立し、デバイス、プラットフォーム、キープレイヤーと必要な材料は全て出揃ったといえる。今年2013年以降は、これらを足掛かりとして、ビジネスが拡大していく元年となるだろう。それは即ち終わりの始まりでもある。飽和する限界点まで市場は成長する。> と。

 そして、さらに注目すべき点は、二点。
ファストフード店、家電量販店、食料品、化粧品、通販、保険、銀行などの各社が集客やブランディング、商品販売のためのアプリ/アプリを売って稼ぐのではなく、アプリはモノやサービスを買っていただくための販促ツール>として活用される点。

スマホは手のひらに乗る高性能コンピュータだ。最近では外部機器との連携が可能になってきた点も見逃せない。アプリを利用して外部の機器と連携するものだ。ラジコンのような玩具、体重計などの健康機器、カーナビとの連携、その先には車そのものもスマホの周辺機器にしてしまうような構想/ アプリだけで完結するのではなく外部機器と連携するハードウェア事業も着実に拡大していく>という点。

 いずれにしても、"スマホアプリ・ビジネス"拡大の流れは当分の間、止まらない! ということになりそうである。

 かねてより、"合成音声" に関しては少なからず関心を寄せてきた。
 その際の "評価基準" は言うまでもなく、ありありとした機械音ではなくて、どの程度 "自然な肉声" に近づいているかである。

 ◆ 参照 EPUB電子書籍も音声朗読してくれるアプリ「Voice Dream Reader」!日本語もまずまず!( 当誌 2012.10.24 )

 その点、以下で紹介した "かんたん! AITalk 3 " は評価できる仕上がりであり、自作 "電子書籍" のナレーション部分でも活用してきた。

 ◆ 参照 電子書籍"読み上げ"もこれ位人間の声に近い自然な"音声合成"で!/自作サンプル( 当誌 2011.06.27 )( c.f.「かんたん! AITalk 3 」での自作サンプル含む )

 これと同様に好感が持てるのが、下記引用サイト記事:音声合成ソフト「Voice Text」、無料のiPhoneアプリ版が登場/japan.internet.com/2012.12.25 にある HOYAサービス の "音声合成ソフトウェア「Voice Text」シリーズ" ではないかと評価している。

 今回、"iPhone、iPad向け無料アプリ版音声合成ソフト「Voice Text」" としてリリースされたものは、以下のような "制約" のあることが難点であるが、 "人間の声に近い自然な"音声合成" を味わってみるにはいい機会だと思われる。

 "地図(map)" とは、進むべき方向を指し示してくれる重要な判断材料だ。もし、その "地図(map)" に "誤り" があれば、"それに頼る" ものを間違った場所へと案内してしまう。
 ただ、確かに"地図(map)" における "誤り" は由々しき問題であるが、"それに頼る"、あるいは"それに頼り過ぎる" ことも危うい! という気がしないではない。

 この秋にリリースされて問題となり続けてきた "間違いだらけの米アップル製地図アプリ" のことである。

 ◆ 参照 <青梅線に「パチンコガンダム駅」、羽田空港内に大王製紙が......。間違いだらけの米アップル製地図がリリースされてから、もうすぐ1カ月。アップルのティム・クック最高経営責任者(CEO)はユーザーに謝罪したが、いまだに同社から原因の詳細は公表されていない。何が原因だったのか。なぜ使い物にならない状態で公開されてしまったのか......>( 「ガンダム駅」なぜできた アップル地図騒動の真相/日本経済新聞/2012.10.17

 ◆ 参照 マップについてのTim Cookからのメッセージ

 ここまで来るとあきれ返ってしまうわけだが、笑いごとでは済まない事態も発生しているという。
 下記引用サイト記事:「アップル地図アプリで遭難多発」、豪警察が使用中止を呼び掛け/REUTERS/2012.12.11 がそれであり、<命に関わる危険がある> "遭難事故" まで多発しているというのだ。

 オーストラリアのような広大な土地での出来事は、箱庭のようなこの日本に住んでいては想像できないのかもしれない。
 <日中セ氏46度にもなるオーストラリア/ 同国立公園はビクトリア州の北西端に位置し、四輪駆動車しか走行できないとされている場所/ 車が動かなくなり、周囲にヘビやキツネがいたことから怖くて車外に出られなかった>へと案内されてしまえば、これは "遭難事故" としか言いようがない。

 ただし、<警察ではドライバーたちに、アプリに頼りきるのではなく、自分の感覚や目で見たものに従って判断を下してほしいと呼び掛けている。>とある。これは、頷ける "呼び掛け" だと思える。
 土地柄の違いはあろうとは思われるが、"IT 環境" を漫然と盲信して、<自分の感覚や目で見たものを疎(おろそ)かにする現代人特有の習性は、結構、ヤバイ習性なのかもしれない。
 オーストラリアの話題ゆえに、ふと、あの "クロコダイル・ダンディー" なら何と言うのだろうかと思ったり......。

 とにかく、"秀逸なアイディア" だと感心させられる。
 詳細なスペックは定かではないが、プロモーション・ビデオを観るだけでも、"そうそう、こういうモノが欲しかった!"  と得心させられてしまう。
 技術を振り回すのではなく、"あったらイイのに! と思うニーズ/デザイア" をしっかりと消化(昇華)した製品コンセプトだと思えた。
 しかも、巷に溢れた "タブレット" を活用し、そのために "大量生産" をねらって "低価格化" を図ろうという算段だから、きわめて実直な "生産企画"< でもある。

 だが、この "製品" はまだリリースされているわけではない。いわゆる "支援資金募集中" の "製品企画/開発中" なのである。
 下記引用サイト記事:「格安な代理ロボ」になるタブレットスタンド/WIRED/2012.12.10 にあるとおり、
Revolve Robotics社は、支援サイト「Indiegogo」でKubi大量生産のための資金を募っている。1台を入手できる支援額は200ドルから250ドル
という開発中の段階なのだそうだ。
 タブレット価格を下回る価格でこの "製品" が入手できるとなれば、触手が動くこと必至! ではなかろうか......。

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